学生の頃からニキビに悩まされ、同年代の女子とは肌質が違うんだと感じていました
最初は、学生の頃にニキビ肌を滑らかにする為にメナードの施術者が自宅に来てくれ
美顔マッサージを週に2回程やりました。

 

 

 

 

 

20代後半になると、おでこのしわが気になり
友人と二人で、始めて、美容外科に行きました
ボトックス注射をしてもらいましたが、結構痛かったので計6回でしたが
2回位で断念してしまいました。

 

 

 

その時に、先生に前から気にしていたほくろの除去の事を聞いて
数ヵ月後、大きなほくろを一つ除去しました。

 

 

 

 

そして、ついでに二重の手術をしました
片方は二重だったのですが片方が一重で
3点を糸で留めるだけのクイック式の施術をしてもらいましたが
1ヶ月位で一重に戻ってしまいました。

 

 

 

 

今度はしっかり二重にしてもらいたかったので
意を決して、切開をしました
二週間後に抜歯をし
その後は二重をキープしています。

 

 

 

 

30代に入ると、美肌専門の皮膚科に行くようになり
お値段は高めでしたが、毎回赤外線で顔の表面を綺麗にするコースを受診するようになりました
院内の待合室にはたくさんの女性がいて、やはり美肌は永遠の憧れなんだな〜と感じました
若い人から、高齢の方までいました
中でも、男性が2人位いたのには、正直、ちょっと驚きました。

 

 

 

こちらのクリニックは、カウンセラーの方がいたので
色々と相談に乗ってもらいながら、オススメの基礎化粧品を購入しました。
単なる皮膚科ではなく、美肌専門の皮膚科を選んだのは
女性誌などに、紹介されていたので知る事ができました

 

 

 

 

40代に入り老人性イボがあご周辺から首にかけてできるようになり
美肌専門の皮膚科の広告を見て受診しました
目の周りにもイボができたので液体窒素ガスで施術してもらいました
こちらも何度か通いました。

 

 

 

50代に入り、美肌専門の皮膚科でピーリングを受ける事にしています
それが、現在です
お肌はツルツルで、化粧ノリも良いと思います

 

 

 

 

 

女性誌に掲載されている基礎化粧品や、美容施術は
やはり一度は試して見たいと思うものですね。